そもそも厚労省が薬を販売するまでに認可するのだって通常、治験やってデーター集めて臨床やってって言うと10年くらいかかる。それがいいことにインフルエンザのワクチンだってアメリカみたいにパックで作ればいいものをいまだに卵からの作成しか認めていない。
そうなるとタマゴアレルギーの人間は当然使えない。その厳しい認可のあとにさらに現行で4年、新規中だと最長で3年の調査が必要って。調査が必要なくらいの品なら初めから許可を出すなって思う。
ロキソニンという薬がいい例だ。俺は中学から野球をしていたが関節痛があったから医者の処方でロキソニンを飲んでいたが、処方量オーバーで胃潰瘍になったことがある。
そもそもそういう商品を一般に開放してよかったのだろうか?また調査が必要な商品を販売していいのだろうか?
俺の場合は、インターネットですべて買えるのは確かに安全性の問題はあると思う。でもそれって対面販売でもリスクは同じはずだ。対面だから事前にふせげるというものではないと思う。治験はさ
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